シルパール男袴を商品ページに初掲載しました。
主に馬乗り仕立は居合道・弓道・噺家様、場合によっては茶道
行燈仕立はパーティ・場合により茶道にご要望されることが多いですね。
組み合わせる着物は、
馬乗り仕立は膝丈の長さにされて袴下着物が多く、
行燈仕立は長着(くるぶしまでの長さの通常の着物)にし、
袴を着用しない場合でも着流しスタイルの着物を
組み合わせられる事が多いです。
馬乗り仕立の袴と、長着の着物を組み合わせる場合もありますが
その時は着物の裾をまくって腰ひもに引っ掛けて着ます(からげる)。
ただ少しゴロゴロします。
馬乗り仕立・行燈仕立の2仕立タイプ、
生地はストライプ基本の5タイプ、
寸法は10タイプからご選択頂けます。
素材・仕立については以下の通りです。
経糸:ポリエステル100%
横糸:レーヨン100%
背板素材:プラスチック
国内縫製
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